▼ニューストピックス
 ▼プレスリリース(報道関係資料)

 
2008.10.07
new!!
清掃活動が終わったら、ペットボトルを分別回収して
世界の子どもたちにワクチンを送ろう!
 
清掃活動で回収したペットボトルのキャップが、
世界の子どもたちにワクチンを送る資金になります。
清掃活動でいい事した後、もう一ついい事を重ねましょう。
ペットボトルキャップ回収方法については以下の協力団体にお問い合わせください。
 
 イオン九州株式会社
   活動地域:九州地区全店舗
   連 絡 先 :092−441−0611(環境社会貢献部)
   担 当 者 :イオン九州株式会社
 
 NPO法人 Reライフスタイル
   活動地域:関東地区(神奈川、東京など)
   連 絡 先 :045−349−6131
   担 当 者 :長島 清
 
 エコキャップ推進協会
   活動地域:全国
   連 絡 先 :045−250−0294
   担 当 者 :永田 近
 
 キャップでエコネット
   活動地域:宮崎県
   連 絡 先 :050−3612−9204
   担 当 者 :鈴木 睦代
 
 「キャップの貯金箱」推進ネットワーク
   活動地域:東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県
   連 絡 先 :(TEL)03−5985−0034、(FAX)03−5985−0035
 
 eco CAP mate グループMATE(マテ)
   活動地域:神奈川県、東京都など
   連 絡 先 :080−5406−6711、045−941−7978
   担 当 者 :大久保 健
 
 NPO法人 サボ(東京都)
   活動地域:東京都、神奈川県など
   連 絡 先 :(TEL)080−5462−5620、03−3976−3115
          (FAX)03−3977−9018
   担 当 者 :ペットボトルキャップサイクル リ・ボン事業部 市東 隆光
 
   
 
2008.10.01 国土交通省が後援!
 
環境省、農林水産省に続き、国土交通省が9月30日付で後援名義を許可しました。
開催1日前でしたが、私たちの運動がさらに大きく認められたことになります。
 
   
 
2008.10.01 三菱重工業(株)が7箇所で清掃活動!
 
協賛社である三菱重工業(株)は、横浜市(神奈川県)、小牧市(愛知県)、名古屋市、
三原市(広島県)、烏丸半島(滋賀県)、長崎市、神戸市など7箇所約2300人が
参加して活動します。
 
   
 
2008.09.26 環境省記者クラブに取材を呼び掛け
 
9月26日、「ふるさと清掃運動会」実行委員が環境省記者クラブへ赴き、
報道各社の皆さんに第2回「ふるさと清掃運動会」の取材を呼び掛けました
 
   
 
2008.09.12 野口健さんのビデオメッセージを見よう
 
ふるさと清掃運動会を広げようと、アルピニストで呼びかけ人代表の一人でもある野口健さんがビデオメッセージで呼びかけました。撮影場所は、山梨県にあるNPO法人富士山クラブのもりの学校です。ホームページトップのメッセージ欄をクリックすると画像が流れます。
  こちらからもご覧いただけます!!
 
   
 
2008.08.25 ホームページに英語版登場!
 
ふるさと清掃運動会を世界に広めようと、趣意書、企画書の英語版をアップしました。あちらから問い合わせの電話があった場合の対応策はありませんが、“まずは広める”という思いで挑戦しました。
  こちらからもご覧いただけます!!
 
   
 
2008.08.25 アクション用シールができました!!必要枚数をご連絡ください
 
「ふるさと清掃運動会」2008のシールができました。
イメージキャラクターのふるさとんをモチーフに、大きさはタテ7cm、ヨコ11cmです。
アクション当日、もしくはPR用にシャツやバッグなどに貼り付けてください。
希望団体には無料で提供しますので、必要枚数をご連絡ください。
ただし送料と若干の手数料を下記まで振り込んでください。
 
   [振込先]
     三井住友銀行 浜松町支店
       普通 7363953
       口座名義 ふるさと清掃運動会 事務局長 川島攻
 
 
 
   
 
2008.08.15 すでに8団体が参加登録!!(8月15日現在)
 
8月31日の第1次締切を前に、すでに8団体から参加登録申し込みがありました。
第一報は京都のプロジェクト保津川で、昨年に続き200人の参加者を見込んでいます。また、「保津川筏復活プロジェクト」も計画中で、多彩な活動を展開しています。横浜「海をつくる会」の山下公園清掃活動は300人の参加予定で、陸上、海面、海底清掃を行います。NPO法人いたごちは「食べる、歩く、学ぶ、遊ぶ」をテーマに「ごはん食推進」のアイディアを募集するなど、大井競馬場に1万人の参加者を見込んでいます。
実行委員会は、実施時期(10月1日〜31日)に限らず、その前後の実施計画でも、私たちの呼びかけに応えた運動であれば参加登録していただきたいと考えています。
 
   
 
2008.08.15 セブン-イレブン全店舗にポスター掲示
 
セブン-イレブンみどりの基金が、募金ポスターの半分のスペースに「ふるさと清掃運動会」への呼びかけを掲載します。掲示期間は9月15日から同30日までで、全国1万2000店舗に張り出されることになります。
注目ください!
 
   
 
2008.07.18 東芝ソリューション株式会社が特別協賛!
 
7月10日、東芝ソリューション株式会社に実行委員の川島、河田、亀山が訪問し、取締役の日田人事総務部長から「特別協賛」目録をいただきました。昨年に続き、2度目の特別協賛となります。なお、昨年の冨士山麓清掃に参加された環境経営推進担当の加賀谷さんも同席され、にこやかに歓談しました。
 

日田取締役から目録を受け取る川島事務局長
 

東芝ソリューション
日田取締役と加賀谷環境経営担当

東芝ソリューショングループは、「“かけがえのない地球環境”を健全な状態で次世代に引き継いでいくことは、現存する人間の基本的責務」という環境基本方針をかかげ、環境経営を推進しています。清掃活動は事業所周辺を定期的に実施、府中ソリューションセンターでは月毎に決められた担当部門が昼休み時間に活動、府中エンジニアリングセンターは雑草、吸殻、紙くずなどを対象として通勤路の歩道清掃を行っています。
  

 
   
 
2008.07.04 学生ボランティア企画集団NUTSが“プレふるさと清掃運動会”として
8月22日(金)に「第5回富士山をきれいにするプロジェクト」を
実施します!
(終了)
 
8月22日(金)、「第5回富士山をきれいにするプロジェクト」が「ふるさと清掃運動会」の協力団体でもある学生ボランティア企画集団NUTSの主催で行なわれます。NUTSはボランティアをしたいというさまざまな大学生によって構成された企画・実行集団で、2004年から「富士山をきれいにするプロジェクト」を実施し、今年は5回目となります。
 
今回は第2回「ふるさと清掃運動会」のプレイベントとして日本のシンボル「富士山」で清掃活動を行ない、全国に環境保全活動を展開する「ふるさと清掃運動会」に繋げていきたいと思います。
 
多数のご参加、お待ちしております。なお、詳細はこちら
 
   
 
2008.06.18 環境省も第2回「ふるさと清掃運動会」の後援を承認!
 
5月26日、農水省から第2回「ふるさと清掃運動会」後援の承認を受けましたが、6月16日付けで環境省からも後援承認されました。
なお、「行事の実施に当たっては、地球温暖化対策、廃棄物対策等に十分配慮してください」との注意書きが示されていました。
  
▼賛同団体のみなさんは以下の点に留意して行動に取り組みましょう。
 
 1.アクション当日、廃棄物を極力抑制しましょう。
   廃棄物の発生を最小限にとどめるために、次の取り組みを行いましょう。
 
  (1) 開催場所で関係資料などを配布するため搬入に使用した空きダンボール箱などは
     主催者が必ず持ち帰りましょう。
  (2) 配布資料の残りについても主催者が持ち帰りましょう。
  (3) 参加者が開催場所に持ち込んだ飲料ボトル、弁当などの空き箱については
     各自が持ち帰るように呼びかけ、持ち帰らなかった場合は主催者が持ち帰りましょう。
  (4) 回収したゴミはきちんと分別を行い、ペットボトルのキャップや空き缶などリサイクルできる
     ものは寄付金などに役立てましょう。
 

 2.地球温暖化防止への取り組み
   地球温暖化防止対策として温室ガスを削減するために、
   次の取り組みを行いましょう。
 
  (1) 開催場所に来る場合は、なるべく公共交通手段を使うよう、参加者に呼びかけましょう。
  (2) 自家用車で来る場合は、なるべく定員一杯まで同乗するように呼びかけましょう。
  (3) 開催場所まで歩ける距離であれば、なるべく歩いてくるよう促しましょう。

 
 
3.安全計画
 

  (1) 主催者はあらかじめ開催場所を調査し、危険がないかどうか確認しましょう。
  (2) 参加者が多数の場合、20人に1人程度の管理者を配置しましょう。
  (3) 急激な天候変化があった場合は直ちに中止し、主催者は安全な場所に誘導しましょう。
 
ふるさと清掃運動会実行委員会・・
 

 
   
 
2008.05.30 農林水産省が第2回「ふるさと清掃運動会」の後援を承認!
 
ふるさと清掃運動会実行委員会は、第2回を開催するに当たり環境省、農林水産省、国土交通省、文部科学省に「後援」をお願いしてきましたが、5月26日、農林水産省から1番手で承認を受けました。
 
   
2008.05.16 第2回「ふるさと清掃運動会」立ち上げ!
 
4月8日(火)、第2回「ふるさと清掃運動会」成功のための初会合を早稲田大学・大隈会館で行いました。初会合には早稲田大学前総長で富士山クラブ理事長の奥島孝康さんも顔を見せました。会には富士山クラブをはじめ早稲田大学ボランティアセンター、学生ボランティア企画集団NUTSら12人が参加、昨年の反省点や課題、第2回の時期などについて話し合いました。

≪奥島理事長あいさつの骨子≫
第1回は、とにかく動いてみようという気持ちで取り組んだがまずまずの成功といえるのではないか。各地域で行われている清掃活動や環境保護運動を全国に知らせることで、仲間意識とやりがいが生まれる。「ふるさと清掃運動会」というネーミングや「ふるさとん」など、若者たちの発想が発揮できたのではないか。私のところにも「面白いですね」という反響が寄せられている。
草の根的運動が国民的運動にできる方向性がみえてきた。そのため早い時期に実行委員会を立ち上げたことはいいことだ。清掃活動などの環境団体だけでなく、町内会や企業にも積極的に呼びかけよう。清掃コンサートなんてのもいい。無理せず楽しい運動会にしようではないか。

  
                 奥島理事長(中央)と実行委員会の面々
 
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2008.06.18 第2回「ふるさと清掃運動会」趣意書・企画書
2008.05.30 第1回「ふるさと清掃運動会」報告集
2007.10.30 報告フォーム
2007.09.10 チラシ
2007.09.05 アクション申込み用紙
2007.09.04 記者会見のご案内
   
 
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